2020.3.27

2006年の3月27日に法人化したスタジオデンは、本日創業14周年を迎えました。これまで応援していただいた皆様、本当にありがとうございます。

 

今年はホームページを全面リニューアルする予定です。

 

事業としては創業15年目を迎えるにあたり、自分史作成サービスの『親物語』に力を入れ、そのノウハウをパッケージングして、フランチャイズ化を考えていきたいと思っています。また、ニーズの高まりを感じる『おまかせプレスリリース』の精度を上げて、より多くの皆様に利用していただけるように頑張っていきます。

 

もちろん、これまで同様に編集プロダクション事業も行っていきますので、茨城で書籍やムック本などを企画されている出版社の皆さま、お気軽にお声がけください。また、ポータルサイト執筆のご用命なども喜んでお引き受け致します。

 

現在、新型コレラの影響で、苦しんでいる経営者仲間がたくさんいます。お世話になった皆さまの、少しでもお役に立てるように、精進していく覚悟です。

 

2020年3月27日

有限会社スタジオデン 代表取締役 田山進一

 
編集室から   
2020.1.1
昨年の2019年は平成の時が終わり、そして今年、2020年を迎え、『令和』としての初めての年が明けました。
 
何年ぶりでしょうか。年賀状を復活させました。SNSで交流ができない、でも、お世話になった皆さまにお礼をしたい、そういう気持ちで復活させました。
 
干支に扮した自分の姿を見ると「ああ、自分も歳をとったなー」と強く実感しますが、でもそれが、紛れもない、わたくしの今の姿です。
 
51歳になったわたくしですが、せめて精一杯、心を込めて頑張りたいと思います。こんなわたくしに何ができるのか、足掻きながら、カッコ悪く模索していきたいと思います。
 
本年もどうぞよろしくお願い致します。
 
有限会社スタジオデン
代表取締役 田山進一

 

2020年賀状

 
編集室から   
2019.3.27

本日無事に創業13周年を迎えることができました。ここから14年目の歴史を刻んでいきます。支えていただいた皆さま、本当にありがとうございます。

 

プロの編集者による自分史作成サービス

 親物語

 

あなたの会社の広報PR支援サービス

 おまかせプレスリリース

 

書籍・雑誌の編集、記事作成、動画作成などのコンテンツ制作サービス

 編集プロダクション事業

 

クリエイティブ活動

 執筆・ブログ管理人 でん三朗太

 

この4つを柱に2019年度は邁進してまいります!

 
編集室から   
2018.3.27

久しぶりの投稿になってしまい申し訳ありませんでした。本日無事に、創業12周年を迎えることができました。そして13年目のスタートを切ります。これまで支えていただいた皆さまに感謝します。

 

13年目にやること・・
・子から親へ贈る親の自分史『親物語』のリニューアル
・スタジオデンが持つすべてのスキルをパッケージ化し、業務委託契約による総合的なお客様の支援
・ホームページのリニューアル

 

以上が、決定していることです。進行状況は随時、ホームページ等で発表していきますのでお楽しみに。

 

13年目もよろしくお願い致します^^

 
編集室から   
2017.7.13

スタジオデンも執筆をお手伝いさせていただいた『Wowful(ワオフル)』が正式オープンしました!

 

合計すると200本以上の原稿を執筆させていただいたので感無量です。毎週金曜日を〆切と定めて書かせてもらったので、週刊の〆切を抱えている漫画家さんの苦労が分かったような気がします^^ 運営会社のアカツキ様、執筆をお手伝いいただいたライターの皆さま、本当にお世話になりました!

 

『Wowful(ワオフル)』は、「やりたい!行きたい!」と思える体験やイベント・施設を手軽に探し、予約することができるWEBサービスです。(プレスリリースより抜粋^^;)

 

なかなかに役立つサイトですので、興味のある人はぜひご利用くださいませ。

 

 

↓ワオフルのページはこちらからご覧ください^^

 

ワオフル

 
編集室から   
2017.3.27

本日無事に、創業11周年を迎えることができました。これまで支えていただいた皆さまに感謝します。

 

執筆のお仕事がたまってしまって、こんな時間(午前0時30分)ですが原稿書いています。大変ではありますが、お仕事がたくさんあることに感謝します。

 

12年目はどんな年になるのでしょう。ワクワクする気持ちを忘れずに、前を向いて歩いていきたいと思います^^

 
編集室から   
2017.1.6

新年、明けましておめでとうございます。

スタジオデンは本日から仕事始めです。

こうして新年を迎えることが出来ましたのも、普段お世話になっている皆さまがたのおかげです。本当にありがとうございます。

 

2017年は昨年、創立10周年記念事業としてスタートした『親物語』を、事業の柱のひとつとして育てるべく、全力を尽くして参ります。もちろん、これまで行ってきました書籍や雑誌の編集制作、ホームページなどの各種コンテンツ制作も引き続き行って参ります。

 

今年は勝負の年だと思っております。昨年に引き続き、よろしくお願い致します!

 

『親物語』のホームページはこちらからご覧ください。

親物語A4三つ折りリーフ

 
編集室から   
2016.12.23

スタジオデンのオリジナルコンテンツ事業として、子から親へ贈る親の自分史『親物語』のリリースを本格的にスタートしました。親物語の冊子版と動画版、写真アルバムをセットにした、編集プロダクションとしてのスキルを目一杯活かした自慢の商品です。

 

なぜ、この商品を作ろうと思ったのかな・・ということをずっと考えていました。

 

親子の絆、深めたい・・これが『親物語』を作ろうと思った一番の理由です。『親物語』を作ったことがきっかけになって、少しでも親子の絆が深まってくれれば、親子で話をするきっかけになってくれれば、世代を超えておじいちゃんとお孫さんが仲良くなってくれれば、こんなうれしいことはありません。「親孝行をしたいけど、何をしたらいいのか分からない」「親と疎遠になっているので、それを見直すきっかけがほしい」「親の人生を記録に残したい」そんな人たちに活用していただきたいと思っています。。

 

話を聞くだけで喜んでくれる人がいる・・取材をとおし、そのことにびっくりしました。喜んでくれるということは、その人に話したい何か、伝えたい何かがあったのだな、と思いました。だとすると、それを形にして残すことが、我々の使命だとも考えました。

 

このお仕事は、わたくしのライフワークにしたいと考えています。人生の先輩の話を聞いて、感動して、そのことを記録に残す・・素晴らしい仕事だなと^^

 

等身大のストーリーに酔っていきたいと思います。人間って捨てたもんじゃないなと常に感じていたいと思います。

 

『親物語』のホームページはこちらからどうぞ

 

『親物語』標準セット 80,000円(税別)

『親物語』標準セット 80,000円(税別)

 

 
編集室から   
2016.12.10

 

先日、総合解体工事を得意とする茨城県常陸太田市に本社を置く株式会社山桜クリーンサービス様(有限会社カネヒロ様)のホームページを制作させていただきました。

 

取材をとおして分かったのですが、解体工事ってとてもきめ細やかなお仕事。建物をぶっ壊して、廃材を運んで終わり、ではないのです。廃材の処理の仕方が法律で細かく定められているっていうこともありますが、私の関心を引いたのが廃材分別の作業の中に出てくる「遺品整理」という問題。

 

年配の方がおひとりで住んでいる住宅が年々増えています。当然、お亡くなりになることもあるわけで・・誰も住まなくなった住宅を解体しようという際に出てくるのが「遺品整理」の問題。通常ご遺族の方が行いますが、これがなかなか大変な作業。その作業を助けてくれるのが「遺品整理士」というお仕事です。ご遺族の意向を聞いて、捨てるもの、残すものを分別していくのですが、これって事務的に作業することが難しい仕事だなと思うのです。ご遺族や故人の気持ちに、寄り添う心が無ければ出来ない仕事というか・・

 

住宅の解体工事もある意味そうですよね。何が言いたいかというと、長年人が住み続けた住宅には色々な思い出が詰まっているわけですから、そこらへんを分かっている人に解体工事はお願いしたいなと・・そんな風に思ったわけです。

 

 

ホームページはこちらからご覧ください

 
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編集室から   
2016.9.26

笠間ファン俱楽部通信(発行:笠間観光協会)が発行になりました。茨城県の県央部にある『笠間市』は、笠間稲荷神社や笠間焼、美術館などを目当てに多くの人が訪れる県内屈指の観光地です。2016秋号ではイベント情報のほか、笠間の酒蔵『磯蔵酒造』さんや、笠間市民の多くに愛されているおやつ『たまごパン』の記事が掲載されています。笠間好き必見ですよ!

 

笠間ファン俱楽部通信2016秋号

笠間ファン俱楽部通信2016秋号

 
編集室から