http://www.kasama-kankou.jp/
年4回発行の笠間を応援する観光PR誌。2004年12月発行の創刊号から一貫して誌面全体の企画・編集を行っています。
2011—2012年 冬号
メイド・イン・カサマ「がんばれ!笠間の地酒」ほか
取材をとおし、震災時の福島第一原発事故による風評被害の深刻さに涙が出ました。それでも前向きにがんばっている姿が希望です。
2010年 秋号
笠間昔話/笠間再発見!
人気コーナーの「笠間昔話」と特集記事の「笠間再発見!」を見開きで紹介。じっくりと陶芸体験をさせていただきました。
2008年 夏号
笠間再発見!「芸妓さんがいる街」
年々少なくなっている笠間の芸妓さんを紹介した貴重な特集記事です。お稽古の様子を潜入取材。かさま観光大使も踊っています。
2007年 冬号
笠間再発見! 「合気道の聖地=笠間から世界へ」
笠間と「合気道」の深い関わりについて取材。反響が大きかった記事です。
年4回に発行される会員向け生活情報誌。地元茨城の話題を中心に、観光情報、グルメ情報などが充実しています。
Vol.12 Autumn 2011
わが街の名店探訪
常陸太田市にあるレストランオーベルジーヌを取材。オーナーシェフである小瀧晃さんの話を聞いて一流とはこういうことかと感心しました。もちろん料理も絶品でした。
Vol.10 Spring 2011
写真で見るわが街「日立市 多賀エリア」
水戸藩の郷校「暇修館」などを取材。この号を制作中に東日本大震災が発生。発行が1ヶ月延びました。
http://mitoppo.jp/
映画「桜田門外ノ変」の上映に先がけて、その見どころを新聞風に紹介。主演の大沢たかおほか、豪華キャストが登場しています。『桜田門外ノ変』映画化支援の会の協力を得て作成。
茨城の有志が企画を映画会社に持ち込み、オープンロケセットの建設費(2億5千万円)や製作費を集め、実現した映画です。そんな地元有志を応援したいという気持ちで制作しました。
http://www.ibarakiguide.jp/
茨城県観光物産協会が発行する茨城の観光PR誌。改めて茨城の魅力に気付かされます。
2010年 いばらき夏のおでかけ情報
海の街 大洗特集
ご当地グルメの「みつだんご」や「たらし」を紹介するディープな取材になりました。
2010年 いばらき春のおでかけ情報
2010 ゴールデンウィーク おすすめスポット
霞ヶ浦産の鯉やアメリカナマズを使ったハンバーガーがなかなかの美味!
http://www.kyowa-kirin.co.jp/
医療用医薬品の製造販売を行う協和発酵キリン。その中のバイオ生産技術研究所と高崎工場の会社案内です。
2009年
バイオ生産技術研究所
全12ページの会社案内ですが、これは「バイオ生産技術研究所」の説明。専門用語がたくさん出てきて良い勉強になりました。
http://www.hbf.co.jp/
日立建機のIT担当子会社「日立建機ビジネスフロンティア」の社史です。25年の歴史ですが、激動する時代の流れを感じます。
第3章 日立建機エンジニアリング各部門の歩み
これまでほとんど知らなかった会社のことを深く知ることは、なかなか面白かったです。 同じIT企業でも、それぞれの得意分野があることに気付かされました。
http://www.kitakanto-mazda.co.jp/
茨城と栃木のマツダ車のディーラー「北関東マツダ」が年に2回発行。充実したカーライフマガジンでしたが、残念ながら不景気の影響で2008年のVol.7をもって休刊となっています。
2007年 Vol.5
HAPPY OWNERS VOLCE
マツダ車のオーナーさんを取材。クルマに対する熱い想いが伝わってきました。
2008年 Vol.7
特集:ビアンテで行く! 里山ドライブ in 大子
この号では大子へ行きましたが、毎回真新しい新車に乗れるのが楽しみでした。
http://www.ibaraki-nissan.co.jp/
茨城の日産車のディーラー「茨城日産自動車」が毎月発行。記事の「知得スクエア」を2006年から2009年まで制作していました。
2007年3月号
知得Square 「アウトドアでティーブレイク」
アウトドア関連の記事は多く作りました。撮影後のティータイムが心地よかったです。
2007年9月号
知得Square 「応援弁当で盛り上がろう!」
グルメ関連もお得意の企画。料理の企画や制作もスタジオデンで手掛けています。