
http://www.mcci.or.jp/www/kyodo/
生活感あふれる懐かしい写真でつづる郷土出版社の「ふるさとシリーズ」。その厚木・愛甲版です。神奈川県の厚木市、愛川町、清川村を対象に400点余りの写真を掲載しています。
スタジオデンとしては全18軒の取材と執筆を担当しました。水戸在住のライター・米村優子さんにお手伝いいただき、色々なラーメンを食べ歩きました。ここ数年で茨城のラーメン店のレベルが相当高くなっていることを実感しました。

茨城、千葉、栃木を発行エリアとする住宅情報誌。住宅用設備機器・建材の販売をしているフジコーさんが発行しています。魅力的な住宅情報がたくさん掲載されています。特集ではカメラマン・森島興一さんの写真、日宣メディックスのアートディレクター・大谷昌主さんのデザインが光ります。
Vol.05 2011年
渡辺裕之という生き方
水戸市出身の俳優・渡辺裕之さんへの巻頭特集インタビュー。住宅との関わり合い方についてお聞きしたのですが、家族とのコミュニケーションを本当に大切にされていました。

http://www.mcci.or.jp/www/kyodo/
ふるさとの歩みを風景、暮らし、交通などの項目別にして、懐かしい写真で見せる郷土出版社のふるさとシリーズ。その所沢版を制作しました。高速道路で茨城から埼玉へ毎日のように通いました。

http://www.mates-publishing.co.jp/
ママの目線で遊び場をチェック、お金をかけずに楽しめる場所を紹介してヒットした「あそび場ガイド」シリーズの埼玉版です。ちょうど子どもが小さかったので、無理なく原稿作成が出来ました。

http://www.mcci.or.jp/www/kyodo/
懐かしい昭和の写真を集め、現代の写真と対比することで時代の変遷を見せる郷土出版社の人気シリーズ。その「小山・栃木・下野・下都賀」版です。栃木の街の雰囲気が大好きです。

http://www.mcci.or.jp/www/kyodo/
郷土出版社のヒット作、今昔シリーズの「水戸・笠間・小美玉」版。タイトルにはありませんが、大洗町、茨城町、城里町もエリアに入っています。

http://www.mcci.or.jp/www/kyodo/
郷土出版社のヒット作、今昔シリーズの「ひたちなか・那珂・常陸太田・常陸大宮」版。東海村、大子町もエリアに入っています。制作中は海から山へ走り回る日々でした。

http://www.mcci.or.jp/www/kyodo/
郷土出版社のヒット作、今昔シリーズの「古河・坂東・常総・猿島」版。平成の大合併の際に合併の道を選ばなかった境町、五霞町も収録。歴史を大事にしている街の雰囲気に感動しました。

http://www.mcci.or.jp/www/kyodo/
郷土出版社のヒット作、今昔シリーズの「日立・高萩・北茨城」版。地元の本を作れたことがうれしかったです。激しい変遷ぶりを見たことで逆に、将来のあるべき故郷の姿を真剣に考えました。